自社サイトの状態を、その場で数値で確認できる無料の診断ツールです。URLを入力するだけで実測・採点し、どこから直すべきかを優先度つきのレポートで表示します。会員登録もメールアドレスの入力も不要で、そのままご利用いただけます。
対象:コーポレートサイト・サービスサイト・ECサイト(表示速度チェッカーはEC特有の項目にも対応しています)
無料
SEO対策チェッカー
検索にもAIにも、
選ばれているか。
SEO+AIO(LLMO)の40項目を自動判定/100点満点で採点
SEO・AIO対策チェッカー
検索エンジン向けのSEOと、生成AIに引用されるためのAIO(LLMO)を、40項目で同時に点検します。タイトルや見出し、構造化データ、内部リンクなど、自動で判定できる項目はURLを入れるだけで結果が出ます。
- サイト全体とページ単位を分けて採点
- 要改善項目を優先度つきで一覧表示
- 「自分で直せる/制作会社に依頼」の難易度つき
SEOAIO・LLMO構造化データ40項目
無料
表示速度チェッカー
その3秒で、
離脱が起きています。
Google PageSpeed Insights で実測+36項目を自動判定
表示速度チェッカー
Googleの計測エンジンで実際のページを測り、Core Web Vitals(LCP・CLSなど)と36項目のチェックリストを突き合わせます。画像・スクリプト・サーバー応答のどこが足を引っ張っているかが分かります。
- Googleの計測スコアと36項目スコアの2本立て
- LCP・CLSなどの実測値を項目ごとに解説
- ECサイト特有の6項目にも対応
表示速度Core Web VitalsPageSpeed36項目
HOW TO USE
使い方は3ステップ。登録は不要です。
STEP 01ツールを選ぶ検索対策ならSEO対策チェッカー、体感速度や離脱が気になるなら表示速度チェッカーを起動します。
STEP 02URLを入力する診断したいページのURLを貼り付けて実行します。表示速度チェッカーは実測のため30〜60秒ほどかかります。
STEP 03レポートを見る点数と要改善項目が優先度つきで表示されます。判定できない項目は手動チェックの手順もご案内します。
ご利用にあたって
診断結果は公開情報から取得できる範囲の自動判定であり、順位や売上を保証するものではありません。判定はあくまで改善の優先順位をつけるための目安としてご活用ください。入力されたURLは診断のためだけに使用し、当社が保存・公開することはありません。
Q&A
よくあるご質問
本当に無料ですか。登録は必要ですか。
無料です。会員登録もメールアドレスの入力も必要ありません。診断したいURLを入力するだけでご利用いただけます。
自社以外のサイトも診断できますか。
公開されているサイトであれば診断できます。競合サイトと自社サイトを同じ基準で比較する使い方もおすすめです。ただし会員限定ページなど、閲覧に認証が必要なページは判定できません。
点数が低かった場合、何から手をつければよいですか。
レポートは要改善項目を優先度つきで並べています。まずは「必須」かつ「自分で直せる」項目から着手してください。対策の考え方は、SEO・AIO対策Roomと表示速度対策Roomで詳しく解説しています。
診断結果をもとに相談することはできますか。
できます。診断結果の画面をそのままお持ちいただければ、優先順位の付け方や改善の進め方を無料相談でご説明します。改善の実行まで当社で承ることも可能です。
数値が出たあとの、打ち手までご一緒します。
点数を出すことがゴールではありません。どの項目を、どの順番で、誰が直すのか。事業の状況に合わせた改善計画づくりから実行まで、EC・IT・AI領域のコンサルティングとしてご支援しています。